将来家庭をもつとき、男性も気を付けなきゃいけない不妊症の原因とその対策

妊娠前の断食のススメ

不妊症、また元気な赤ちゃんを産むための身体づくりとして、断食はオススメです。

また、不妊症の原因は女性だけでなく、男性にもあります。

遺伝子組み換え食品、加工食品による添加物、養殖の魚介類による、重金属、毒素が入ってるシャンプーなどによる、日用品の毒によって、およそ成人男性の20人のうち2人だけが、精子の形が正常な男性がいないと言われています。

また、女性にとって、体内の毒素が、赤ちゃんの身体に入り込みます。

例えば、化学性の生理用ナプキンは、ダイオキシンが含まれており、日本人女性の母乳に含まれるダイオキシン量は、世界一であるという統計があります。

オーガニックの布のナプキンが良いですよ。

また、皆さんが大好きな、スーパーやコンビニに売っているお菓子…。
トランス脂肪酸や、添加物が赤ちゃんの身体に入り込みます…。

例えば、スーパーやコンビニに売っている、チョコレート菓子に含まれる、乳化剤や、植物油脂…。

乳化剤は、油と水を仲良く混ぜ合わせるために、界面活性剤が入っています。

また、植物油脂の、油脂は、遺伝子組み換えの大豆からつくられているのも多いです。

ほとんどの種は、遺伝子組み換えでなくても、遺伝子操作がされていると言われています。

遺伝子組み換えだと、ガンになる確率は高いです。

発ガン性物質が、ガン細胞として大きくなり、全身に転移するまでに約10年と言われています。

また日本人は平均で40キログラムの添加物を摂取していると言われており、そのうちの90%は、便、尿、汗によって排出され、残り10%が、体内に蓄積されます。

もっと厄介なのが、日用品の経皮毒です。

日本で売られているシャンプー、せっけん、化粧品には、発ガン性の疑われる物質か含まれていると言われています。

その証拠に、日本では動物実験をほとんどの企業で行っております。

ウサギの目にシャンプーなどの化学性物質を点眼し、糸で縫い付けます。

ウサギは、涙も流しませんし、鳴きもしないので、人間が動物実験を行う上で、あまり罪悪感を感じないという理由で、ウサギが動物実験に使われるのですが、コンタクトレンズの洗浄液を開発する際に、ウサギの目に点眼して縫い付け、手足も縫い付け身動きも取れない状態で、2週間放置したところ、あまりの痛さで、ウサギは自分の首を折って死んだそうです。

そうして動物実験を繰り返し、改良されてきたコンタクトレンズの洗浄液やシャンプーなどの日用品を、私たちは使っているのです。

ちなみに、日本では絶対に使用してはいけない有害物質として、106種類の化学性物質を指定しています。

米国ですと、500種類、ヨーロッパは、2000種類あります。(日用品は、日本製のものより、米国やヨーロッパ製のものが安全性の基準が高いので、日用品を購入するならそちらがオススメです。)

こうした日用品の毒は、10%しか体外に排出されないこと、90%が体内に蓄積されますので、デトックスをすることをオススメします。

デトックスの方法 : ファスティング(断食)です。

断食4日目に、体内に滞留便として蓄積されていた、添加物や重金属などの毒素が排出されます。

また4日目~6日目でシャンプーなどの日用品に含まれる、発ガン性物質が疑われる毒素 (PG、ラウリル硫酸ナトリウムなど) も、体外に溶け出して排出されるので、断食中は、断食用の発酵ドリンクだけでなく、良質な水もたくさん飲むようにしましょう。

普段1リットルの水を飲む人は、2~3リットルの水を飲むと、良いでしょう。

汗や尿に体内に蓄積されていた毒素が排出され、腸も肌もきれいになり、脳もすっきりしますよ。

 

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