着色料・乳化剤・タール・防腐剤・界面活性剤について

着色料は発ガン性物質。
例えば、赤色○号などは、よくかき氷のシロップや、小さい子供が使うような歯磨き粉、米国のお菓子に入ってます。。

タール色素も発ガン性物質で、アスファルトが黒いのは、コールタールと呼ばれる色素を使っているためです。

またそれは、タバコのタールでもあります。

タールは、様々な色を取る媒体なのですが、タールの元々の色は黒です。

黒は、様々な色を取ることができる色です。

 

食品に入ってる防腐剤や、チョコレートなどの食品や、シャンプーなどに添加されている、合成の界面活性剤も、石油から抽出しており、

これももちろん、発ガン性が疑われている物質です。

チョコレートやシャンプーに関しては、水と油を均等に混ぜるために、合成の界面活性剤を添加します。

よく見かける、「乳化剤」と記されている商品には、石油で合成された、界面活性剤が使われていることが多いです。

 

チョコレートなのに、実は石油を食べている、ということが現実的にあり得るのです。

ただし、乳化剤といっても、化学性物質ではなく、害の無いものもあります。

卵の黄身も乳化作用があります。
例えば、マヨネーズは、卵の黄身とラードの組み合わせで、乳化剤として使用することができます。

しかし、ラードに関しては、摂りすぎは良くありませんが、飽和脂肪酸といい、体内には必要な栄養素ではあるので、悪者ではありません。

また、黄身は完全栄養食であるとも言われています。

(ただし、6個入り300円で売られているような、放し飼いの卵を食べた場合)

とにかく石油は吸収しないように、気を付けていきましょう!

 

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